書簡

六々園宛上毛野雅雄書簡

撮影:四国大学 / 分類:手鑑1-42-1 ついてに(?)まうす此たひ我つらのわかしと?もかゝる 哥すまひのまとゐくハたて侍るまゝとりあへす報条 御らんせさせ奉るになむそのつらの君達へもそゝのかし 給ひて御うたをしますめくませ給ハむことくれ...
書き物

禅画めいた画 克明 印

撮影:四国大学 / 分類:手鑑1-41-2
書簡

雲多楼宛て東?書簡

あまりにも達筆過ぎてお手上げ撮影:四国大学 / 分類:手鑑1-41-1撮影:四国大学 / 分類:手鑑1-41-1撮影:四国大学 / 分類:手鑑1-41-1
摺りもの

「哥はいかさまにかよむべき」という問いに対する答え(写し)

撮影:四国大学 / 分類:手鑑1-40-3哥はいかさまにかよむべきと人のとへるにこたへたるやう(以下省略)文化廿年十一月廿六日         亀山道本
扇面・団扇

狂歌人群像図団扇

撮影:四国大学 / 分類:手鑑1-40-2気づき〇狂歌師群像図。左下 六樹園・種彦・塵外楼・狂歌堂・東夷の名もあり。
扇面・団扇

徳島狂歌人群像?

撮影:四国大学 / 分類:手鑑1-40-1徳島客中所相見勝流?士随録随記凡一百余人可謂盛矣歓携(?)帰以誇?浪華同志者乃成雅集一図以?工奠扇揚其風流 浪華 ?山図之  阿州徳島通町一丁目/?寿堂亀玉蔵板気づき〇徳島狂歌人百人余りの狂歌人群像...
摺りもの

鯛亭追悼狂歌 馬尓三駄

撮影:四国大学 / 分類:手鑑1-39-6このかミ鯛亭文月の末よりやまふにふしていたわり侍れと終に八月廿日あまり九日身まかりけれハ橘の連武雄大矢員?詩館歌笑豆永金?追福のいとなみなせよとせちにせめけれハおのれもこよなき事に思ひ人々の歌をこひ...
摺りもの

鯛亭追悼狂歌 六樹園

撮影:四国大学 / 分類:手鑑1-39-5鯛亭のあるしやまひにわつらひてミまかりぬときゝておとろくことおほかたならすさてなくなくかくに思ひつゝけたる                六樹園養老の名にたにあえすなくなりしひとこふにてはたゝの瀧つ...
書き物

すすきの絵に狂歌一首 鯛亭

撮影:四国大学 / 分類:手鑑1-39-4夕風のまねき出すかの山のはに月はすゝきのほのめきてけり(?)   鯛亭鱚焼(?)
摺りもの

小野好古を迎え撃つ藤原純友

撮影:四国大学 / 分類:手鑑1-39-3おのれうたんとてきたれる小野好古めハ都を出るときをしきものこそ命なりけれといふ哥よミて女のもとへおくりたるとか聞さてハおめたるかひなしならんことしのちもくにハ四位になりなんとのそむとかよしよししやか...